年賀状

楽しく読ませてもらいました
発表会写真を使ってくれた年賀状が多くて
嬉しかったよ。
あと、大人のみなさんからのコメント(ToT)/~~~
嬉しいな。

みんな、ありがとね。
元生徒さんからも年賀状たくさんいただき、
毎年、嬉しく・有り難く・幸せに思います。
今年は
高校受験を控えている子たちが数人います。
体調だけはくれぐれも気をつけて、
自分がこれまでやってきたこと
これからまだやれること
最後まで自分の意志を通して
志望校で過ごしている自分の姿を常にイメージとして持って
もしかしたら・・とか
もしかして・・
やっぱり・・
そんな言葉は一切払拭して
イメージに向かってのみ、進んで欲しいな。
大丈夫!
先生、応援してるし
祈ってるし
願も掛けるし
念力も、送るよ(笑)!

がんばれ!青春!
2015/01/02みんなからの
2014/12/31大晦日
今年も、ありがとうございました。

新しい年を迎えられること、
当たり前だと思ってはいけませんね。


みんなと過ごせる日々に、
感謝です。


年末には
みなさんから
たくさんのお気持ち
ありがとうございました













Kanna、バレリーナを仲間に入れてくれてありがとう

Juri~っ!サンタさん来た?

Airu、先生こんなに可愛い?・・・(笑)

Mico、可愛いカップケーキの絵

Cocolo、字が綺麗
お母さん譲りだね。

Yotsubaのバレエシューズが可愛くて、ほっこりしました

Rio~、一生懸命書いてくれたのが、字で伝わってきます。

お母さまたちからもお手紙いただき、ありがとうございました。

今年は発表会の開催年で、よく吠えました(笑)。
小さな生徒さんから
大人の生徒さんまで
本当によく頑張って創り上げてくれた舞台でしたね。
みんなのド根性から
教わることがたくさんありました。
本当に、ありがとね。
間もなく、2015年。
みなさま、よいお年をお迎えください

2014/12/29娘との忘年会
娘はまだ年齢が小さいので
「今年」とか「一年」の概念が明確ではありませんが

あんなことあったね
こんなことがんばったね
あそこに行ったね
こんなことしたいね
そんなことを話しながら
今日はお菓子の家を作りました。

こんなもの作ってないで
おせち料理の一品でも作らんかいっ
(←自分へのツッコミです)
あはは
作る気、まったくございません
大和撫子には、程遠い

お菓子の家は
あっという間に
シルバニア化しました(笑)。
2014/12/29アームスの向こう側
その世界は、

そこにあるのではなく

創るのです。

想いを膨らませ、

想像を膨らませ、

創造していく。

その先に拡がるのは、

「動きの世界」から

「表現の世界」への扉。

果てしない、扉です。
2014/12/28年末の風景
年末と言えば、
第九(だいく)
第九とは、
ベートーヴェン交響曲第9番 ニ短調 作品125
「歓喜の歌」
年末になると
日本全国のあちこちで
第九コンサートが開催されます。
「年末と言えば、第九!」というのは
日本だけの現象みたいですが、
プロとかアマとか年齢とか、関係なく
共に音楽を奏で楽しむことができる
そんな良い機会が
一年の締めくくりにふさわしく、
第九のあの迫力と力強さが
新しい年に向けてのエネルギーになるように、と
そんな理由から
「年末=第九」という図式が
日本に定着したのかな、と思います。
私の勝手な解釈です
今日は、清水マリナートにて
第九コンサート。
県民参加の合唱に
大人クラスのRicaさんがエントリー

私は仕事柄、
音やメロディとは仲良しでいられるよう日々努めていますが、
バレエで使う音楽というのは
ほぼ歌詞のないもの。
メロディラインに振付を乗せる、というのは
踊りそのものが歌詞になるということなのです。
なので私は
音楽は音楽でも
「歌声」とは少し距離があるかもしれません。
人とのつながりから頂ける機会というのは
あったかくていいな、と思います。
今日の機会も
Ricaさんから頂いたものでした。
いつか、Ricaさんが話してくれました。
はじめて挑戦した合唱。
いつかやってみたいと思っていた第九。
合唱の先生が言っていることは
バレエで言われていることと同じことばかり。
上と下に引っ張る
お腹を使う
軸を感じる
頭のてっぺんから伸び続ける
足で床を押し続ける
表現の世界は
根底でつながっています。
スピリットが、同じなのです。
私たちは、踊っているとき
アームスの向こう側に
指先の向こう側に
何か世界が見えないと、ダメです。
この世界が見えないと「舞踊」という「表現」は成り立たない。
単なる「運動」と、表現としての「舞踊」を分けるのは、こういうところです。
楽器も同じ。
声楽も、お芝居も、同じです。
音色の向こう側
発する声の向こう側に
世界があって
そこに入り込めたとき
はじめて
人に何かが伝わるのです。
それが「表現」なのです。
立派な
素晴らしい
第九でした。
舞台上でのRicaさんの立ち居振る舞いが
始終、凛としていて
Ricaさんの中にバレエがとおっているのが見えて
客席から
そんな姿を嬉しく思いながら見ていました。
おつかれさま
今日は素敵な機会をありがとう。

↑ 静響楽団のみなさんとの懇親パーティに、ちゃっかり同席していた私です(笑)。
オイオイ・・・(-_-)/~~~
2014/12/26モード変換
世の中というものは
25日、クリスマスで散々盛り上がって
26日になると
いっせーのっ
で
一気にモード変換
「洋」
から→「和」

この、切り替えの速さ
性分的に
キライじゃないです(笑)。
2014/12/25時間の流れ方
いつも私の
怒濤のペースに付き合わせてしまって
クリスマスの日ぐらいは
時の流れを
子どものペースに任せて
過ごしています。
いつも、ごめんね。
そして
いつも、ありがとう。












