9月になっちゃった
スタジオには、可愛いお客さん♪


オーロラ幼少が始動しました
プロローグから第1幕への場面転換は、
Sonoがひとりで務めます。

まだ小さいけど、
この子の中に、大きな自覚が見えるので、
まったく心配しておりません
レッスンにシェリーメイちゃんが来たのでワイワイしましたが
眠りの世界にはシェリーメイちゃんは来れないんだよぅ~ 笑。
メイちゃんよりもっと心強い相棒が来る予定なんで、

さらにパワーチャージしてくれると思います
プロローグの特別合同まで1ヶ月切ってしまいました


















合同へもっていける領域に引き上げねば
プロローグのみんな、
ボケーッとしてると置いてくよー
しっかりついてきなー
笑。
2019/09/069月
2019/08/12メイク実践
オーロラ、宝石、シス、eyes.
大きい子たちを対象にしたメイク実践レッスン。

「自分でする」メイクのレッスンでした。

高校生は
あーでもない、こーでもない言いながら、

キャッキャと楽しそうで。
中学生は

結構必死(笑)
この子たちは、
まだちょっと早いかな~とも思いましたが、
シスでは中学生のおねえさんたちと踊るということで

同じ対応するのが筋かな、と思い
強行(笑)。
なんだかんだで仕上げてました。
メイクっていうのは、
舞台メイクに限らずだけど、
こうじゃなきゃダメ、とかそういうことじゃなくて
メイクで、アゲる
気分をね。

メイクアップって言うでしょ。
自分を、アップさせてあげてください
2019/07/29だるま落とし?
これ、

だるま落としっていうんだっけ?
指導中、ちょいちょい使います。
カラダの配列の話をするときとか、なかなかこれが便利でして (笑)。
大人のクラスでもたまに登場します。
この子たちには、
レッスン中、まだ小難しい話はしないので、


この子たちにとっては、
レッスン前に遊ぶのにちょうどいいおもちゃです 




このおじさんの顔が

イケてないと

クレームがあがりましたが、
私の力ではどうにもできないので保留とさせていただきます 笑。
2019/07/26子どもたちの世界
2019/07/24森の妖精たち(小さいVer.)
2幕 「小さな森の妖精たち」


こちら、今回はキューピットクラスの混合で創ります。
2つのグループを合体してひとつの作品に向かいます。

グループごとに呼びたいときがあるので、
「自分たちのチームの名前をつけてくれない?」
と、提案したら
「はーい
」
いいお返事が返ってきて、
5秒で即決

↑ ねこチーム

↑ りんごチーム


5秒で決まったのは素晴らしいけど、
動物?
フルーツ?
統一しなくていいの?
と、私は思いましたが
当の本人たち、
えー?なんでー?
全然いいよねぇ。
って感じだったので、
きっと私の感覚がおかしいんだ、ということで(笑
このチーム名で最後まで貫きたいと思います。



今回、小学2年生の子たちには
「今までおねえさんたちに引っ張ってもらう立場だったけど、
今度は自分たちが引っ張る番!」
ということを伝えています。

なので、自分のことだけじゃなく

常に全体を気にしながらやっている様子が見られます。

それに一生懸命ついていく
おチビちゃんたちも可愛いです
Kiraraは天然だけど

自覚してるのが目に見えます♪
普段の会話の端々からも
「わかってんじゃん
」
っていうのが受け取れます。
天然だけど、肝心かなめのところは外さない子です
私、いろんな作品が走っていると単純ミスすることがちょいちょいあるんですが
←ボケてる
こないだ振りの一部が欠けたまま渡してしまいそうなことがあって、
そうしたら
Kahoがトコトコ~って私のところにやって来て、
「ピルエット抜けてるよ」
って、こっそり耳打ちして教えてくれたことがありました。

あんなに小さかったのに、しっかりしてきました
Kaho、ありがとー
(せんせー、しっかりしろー)
小さい子たちのクラスは
てんやわんや しますが


子どもたち同士の空気の中で
リードしたり、リードしてもらったり、
助けたり、助けられたり、


甘えたり、
頼られたり、
微笑ましい空気の中で
それぞれ頑張ってやっています。

みんな、どんなおねえさんになっていくのかな。
先生、みんなの未来が楽しみだよ

↓ ヘン顔のあとの

↓ ドヤ顔 (笑)

どや~っ
















