長期休み明け
大人クラスのあるある

「あ゛~
」
とか
「う゛~
」
とか
「お゛~
」
など
濁点のついた声が(笑)。
水曜のピラティスクラスでもそうでした(笑)。
そして徐々に取り戻していきます(笑)。
それでいいよ。
主婦層は長い休暇となれば
家族団らんの嬉しさの裏に
「ペースを完全に崩される」という
ジレンマがあるもんね(笑)。
解ります。
そして、

マキ先生、攻めの体勢

の
「炎のコーダ」が
始まったぜよ(笑)。
合同の公開稽古で
披露できるかどうかは
君たち次第
オープニングやコーダは
たくさんの人数を動かすので
エネルギー要します


2016/01/08あるある
2016/01/07一コマ
レッスン前、
「せんせいのところにはサンタさんきたの?」
と、幼稚園の子たちからの可愛い質問
「先生は大人だから、通り過ぎて行っちゃったみたい
」
と、答えると
「えーおとなにもくるよー」
「いいこだったらくるよー」
「いいこじゃなかったの?」
「ママにはきたよー」
と口々に
(先生は確かにいい子ではなかったと思う・・笑
)
「せんせいはなにがほしかったの?」
と聞かれたので
「もうちょっと背が高くなりたいですってお手紙書いたよ」
そう答えたら、
「それじゃあだめだよ。ねっくれすがほしいですっていえばよかったのに。」
だって(笑)

可愛い木曜クラスの一コマ。
(つぎはネックレスをおねがいしてみるね・・・笑。)

2016/01/06年明け
さて。

告知の通り、
年明けから
全てのクラス
コーダの振付に着手します。

バシッと切り替え、
シャキーン
と、
いきましょう

冬休み気分は
完全に抜いてから
スタジオいらっしゃい。

静岡市内は
今日から始業の学校や園が多いのかな。
早いもので
学年末ラスト3ヶ月!
はい、3学期もがんばって
「いってらっしゃ~い
」
日本全国のおかーさんっ
冬休み、お疲れさまでした(笑)
2016/01/04ラグジュアリーな夜
2016年
私は本日より、始動でした!
とはいっても、
今日は指導ではなく、諸先生方との新年顔合わせ。

「勇往邁進」
この言葉がぴったりの先生方との交流は
会うたびに、ものすごいパワーをいただきます。
「指導路線」を明確に持つということ
「スタジオカラー」は鮮明に打ち出すこと
「指導者としてのスタンス」を高めていくこと
「個人」としてやっていく強み
個人としてやっていく「覚悟」
真似ではなく、コピーでもなく、「自分らしい」バレエの追求
歴史を、伝統を、メソッドを、守りながら探る「自分らしさ」
私より遙か前を歩く先輩の先生方たちに
私はこうしたことを
言葉ではなく背中で教えられ
必死になってその後ろ姿を追いかけてここまで来ました。
見て、
感じて、
考え、
実践し、
失敗し、
そこから学ぶ。
その繰り返しだな、と
つくづく。
いやしかし、
バレエの先生方!
お酒を召し上がっても凛々しく
そんな姿もまた眩しく
私は、、、
「新橋のおっさん化」する恐れが自分の中でぬぐいきれず
今日はしらふを通しました(笑)。
新年一発目の大仕事は、

幹事
お疲れ~っ!自分
2016/01/03年賀状
今年も
みんなからの年賀状
でで~ん、とそびえ立つ
その一枚一枚を、

楽しく読ませてもらいました
ありがとね!
年賀状って
賛否両論あるようですが
年に一度の挨拶
敢えてメールやSNSではないアナログな手段で
こうしてやり取りする文化
なくなってほしくないなって
個人的には思ってます。
確かに手間はかかるけどさ。
今の世の中
手間のかかることがどんどん消えていってるでしょう。
「手をかける」
「目をかける」
「気をかける」
そういうところにこそ
見えない価値があったりするじゃない?
バレエを創るのも、手間がかかります。
生徒たちにも、手がかかります(笑)。
それでいいじゃない、って
本気でそう思う。
そして私はそのバレエにかかる「手間」を
愛しています。
何もかも「簡単」「手軽」では、
人生つまらなくってよ(笑)。おほほほほ(高笑い)。
by マキ先生
2016/01/02初詣
「ケガをしませんように。」
「喉が潰れませんように。」
「インフルやノロなど跳ね返せますように。」
「迂闊にも舞台前にぶっ倒れることがありませんように。」
「今さらですが、もう少しだけ背が伸びますように。」
「舞台が成功しますように。」
(・・・まだあるんかい
)

「今年もみんなで元気に過ごせますように
」




