今日からグループ撮影が始まっています。

第1グループ(子どもたち)からスタート!
今後、第1グループから第5グループまで
順々に撮影を行っていきますので、よろしくお願いします。
最近は必死で創ってて、




レッスンの様子をカメラに収めることもガクンと減ってしまっていましたが
今日は夕方のクラスで
久しぶりにガンガン撮りました(笑)!




こちらのクラスでは、
主にプロローグと第3幕に取り組んでいます。








そして、小品「eyes.」




中学生、高校生の大きな子たちは
学業との両立でそれぞれに日々忙しそうです。




プロローグは特別召集の日も近いです。



せっかくみんなに集まってもらうので効率よく遂行したくて、
今、各グループのそれぞれを、
結構なエネルギーで回しています




今日はなんだか
中学生の子たちがとても大人っぽく見えたなぁ~。


Yotsubaのマイム、日に日によくなっていきます


言われたことをしているだけじゃなくて、Yotsuba自身が自分でシーンを創っているのを感じます。
これは、とてもとても大きな成長です。

プロローグ、
合同の日がちょっとコワいな~なんて思っていた時期がありましたが

今は、楽しみだな~って感情に変わりました。
初回。
期待してます
カテゴリー: 発表会
2019/09/22グループ撮影
2019/09/14続々
2019/08/12メイク実践
オーロラ、宝石、シス、eyes.
大きい子たちを対象にしたメイク実践レッスン。

「自分でする」メイクのレッスンでした。

高校生は
あーでもない、こーでもない言いながら、

キャッキャと楽しそうで。
中学生は

結構必死(笑)
この子たちは、
まだちょっと早いかな~とも思いましたが、
シスでは中学生のおねえさんたちと踊るということで

同じ対応するのが筋かな、と思い
強行(笑)。
なんだかんだで仕上げてました。
メイクっていうのは、
舞台メイクに限らずだけど、
こうじゃなきゃダメ、とかそういうことじゃなくて
メイクで、アゲる
気分をね。

メイクアップって言うでしょ。
自分を、アップさせてあげてください
2019/07/26子どもたちの世界
2019/07/24森の妖精たち(小さいVer.)
2幕 「小さな森の妖精たち」


こちら、今回はキューピットクラスの混合で創ります。
2つのグループを合体してひとつの作品に向かいます。

グループごとに呼びたいときがあるので、
「自分たちのチームの名前をつけてくれない?」
と、提案したら
「はーい
」
いいお返事が返ってきて、
5秒で即決

↑ ねこチーム

↑ りんごチーム


5秒で決まったのは素晴らしいけど、
動物?
フルーツ?
統一しなくていいの?
と、私は思いましたが
当の本人たち、
えー?なんでー?
全然いいよねぇ。
って感じだったので、
きっと私の感覚がおかしいんだ、ということで(笑
このチーム名で最後まで貫きたいと思います。



今回、小学2年生の子たちには
「今までおねえさんたちに引っ張ってもらう立場だったけど、
今度は自分たちが引っ張る番!」
ということを伝えています。

なので、自分のことだけじゃなく

常に全体を気にしながらやっている様子が見られます。

それに一生懸命ついていく
おチビちゃんたちも可愛いです
Kiraraは天然だけど

自覚してるのが目に見えます♪
普段の会話の端々からも
「わかってんじゃん
」
っていうのが受け取れます。
天然だけど、肝心かなめのところは外さない子です
私、いろんな作品が走っていると単純ミスすることがちょいちょいあるんですが
←ボケてる
こないだ振りの一部が欠けたまま渡してしまいそうなことがあって、
そうしたら
Kahoがトコトコ~って私のところにやって来て、
「ピルエット抜けてるよ」
って、こっそり耳打ちして教えてくれたことがありました。

あんなに小さかったのに、しっかりしてきました
Kaho、ありがとー
(せんせー、しっかりしろー)
小さい子たちのクラスは
てんやわんや しますが


子どもたち同士の空気の中で
リードしたり、リードしてもらったり、
助けたり、助けられたり、


甘えたり、
頼られたり、
微笑ましい空気の中で
それぞれ頑張ってやっています。

みんな、どんなおねえさんになっていくのかな。
先生、みんなの未来が楽しみだよ

↓ ヘン顔のあとの

↓ ドヤ顔 (笑)

どや~っ




















