生徒のみなさん&お母さまたちへ、いくつかお知らせです。
①大人の生徒さん、ご注文いただいているオリジナルウェア、間もなく(2/12)納品予定です。順次、お渡ししていきます。お待たせしております。
②発表会当日、身内の方などで、車いすで客席からご鑑賞される方がいらっしゃいましたら、杉本までお申し出ください。
③サテンシューズの生徒さんたちへ。
これ、ピンポーン

ピンポーン

ピンポーン

これ、ブーッ

ブーッ

結び目のヒラヒラは、きちんとしまいましょう。
引き紐も中にしまいましょう。
④チャコットさんのジェル使用の方へ。

ヘアチェンジのある中国メンバーさんたちはよく聞いてください
このジェル、水分をまったく与えずにブラシを通すと髪に白い粉が吹いてしまいます。
ブラシを通す時は、必ず水分を与えてから。

お直しの際には、必ずウォーター剤とセットで使用しましょう。
また、こちらのスプレー↓は、最終仕上げの時だけにしてください。

これもまた、固めてからブラシを通せば白い粉が吹いてしまいます。
ヘアチェンジのない生徒さんたちは、髪を完璧にした最後の仕上げにひと吹き。シューッ
中国メンバーは、2つお団子から1つお団子にお直しをしてからシューッ
2つお団子の仕上げにはこのスプレーを使用しないでください。
2つお団子の時は、ジェルのみで仕上げてください。
⑤ラメグリッター使用の生徒さんたちへ。

横顔を華やかにしてくれるキラキラのラメは、子どもたちのテンションを(いや、大人だって・・笑)
一気に上げてくれます


本番の日だけでいいですが、
余ったラメをデコルテに散らしましょう

こんな感じ↑の、大きいブラシがあるといいですが、どうでしょう?

もし、大きいブラシがないなら、お持ちのパフでもいけると思います。大きめパフがいいかな。
ブラシにせよ、パフにせよ、
必ずラメ専用のものとしておひとつご用意ください。
色ものと兼用で使うのはやめましょう。
ブラシもパフも、
一旦ラメをとったら、余分なラメを落としてから
お肌に(デコルテに)おいてください。
ボテッとつくのは品がありません。気をつけましょう。
ほんのりが、綺麗につけるコツです
明日は冷たい雨になりそうですね・・・

寒いのはどうにもできませんが、
雨は念力で止ませようと思います(笑)。
どの程度の念力か知りませんが、やってみます(笑)。
カテゴリー: 発表会
2014/02/072月7日の記事
2014/02/042月4日の記事
場当たり稽古で、客席から見学されるお母さまたちにお願いがあります。

前回の場当たりで、
客席でこっくりこっくり・・・
居眠りされている方を見かけました。
眠いの、すごい解ります。
私も日中、「あ~5分でもいいから目を閉じていたい」と思うことがよくあります。
母親は、夜遅く朝早い。
これ、すごく解るので、そのことをとやかく言うつもりはありません。
ただ、少しだけご配慮いただきたい。
たぶん、客席に座っていると、客席は暗いし、
「舞台からこっちは見えないだろう」って思われがちかもしれません。
いやいやいやいやいや・・・
結構見えてます
特に場当たりの時などは客入れしてませんから、
ポツリポツリしか人が座ってないじゃないですか。
子どもだったら、確実にその中からお母さんの姿を探しています。
「そんなこといいから踊りに集中しなさい
」
って、私は言いたいところですが、
子どもってそういう生き物です
舞台から見渡した客席の風景の中、
自分のお母さんが自分を見てくれてないっていうのは
いい気はしないはずです。
今ね、子どもたち、
私にドッカンドッカン叱られて
それでも弱音を吐かずにやっています。
頑張ってない子なんて、ひとりもいない。
私は、ドッカンドッカン言ってる張本人ですが、
そんなあの子たちが愛しくてたまりません。
どうか、この小さなど根性を、
目ではなく心で、見てあげてください。
小さなど根性、万歳




2014/02/03場当たり稽古(2月)
次回の場当たり稽古についてです。
出演者は、裏通用口へ17:30までに集合してください(時間厳守!)。
舞台メイク不要。
中国メンバーの2つお団子不要。
服装と髪型は通常のレッスンの通り。
シューズは練習用です。
レオタードやタイツは着て集合。
上に着ているものを脱いだらすぐに始められる状態で入館してください。
スペイン・・・扇
花ワル・・・アーチ
あし笛・・・笛
プリンセス(シンデレラ)・・・パラソル
持ち道具のあるグループは忘れずに
客席での鑑賞は、出演者ひとりにつき1名のみ(撮影不可)。
兄弟姉妹同伴の方、
申し訳ありませんがホワイエにてお待ちください。
客席側も含め、約束事は1月場当たりと同様。
舞台側にも、客席側にも、テキパキ、キビキビを求めます。
この日は、
オープニング、コーダ、フィナーレ
大人と子どもで合わせることを最優先
そして、全体の流れを全員で把握します。




さて、と。
これまでは、自分たちが踊る部分のことだけをやってきました。
板付きや出キッカケ、レヴェランスも含め、自分たちにスポットが当たる部分を主にやってきたわけです。
自分たちの部分だけをやってればいいなら、ラクですよね~
しかーし
そうは問屋が卸さない
次にやらなければならないことは、
自分たちの出番でない時、
どこで
どうするか
確認します。
そして自分たちは
どのグループのあとに踊るの?
そのためには
どのタイミングで
どこにいなければならないの?
上手(かみて)から下手(しもて)への移動がある人もいます。
下手(しもて)から上手(かみて)へ移動する人もいます。
移動がない人もいます。
自分の出番で自分が踊ることは当然のことです。
そうでない時、が鍵です。舞台は。
バックヤードは客席からは見えない部分ですが、
この見えない部分は、表舞台にそのまんま出てしまう部分でもあります。
裏は表に投影される。
舞台ってそういうもの。
表舞台だけが素晴らしい舞台なんてのは、ないのです。
表が素晴らしいってことは、裏も素晴らしいってことです。


しかし、こういった部分は
何度口頭で確認しても、
実際やってみなければわからないこともあります。
そりゃ、そうです。
なので、やってみます。
この日のスケジュール確認
17:30 入館→すぐ身支度を!
17:45 エンドロール試写(鬼の杉本監修エンドロールです・・・笑。)
18:00~19:00 コーダ、フィナーレ、オープニングの順で場当たり
19:00~19:30 プリンセス・ストーリーズ
19:30~21:00 通し稽古(1部→2部)通します。
21:30 完全撤収
やるよ
しっかりついてきな
2014/01/30第5週②
本日は、
アナウンスさんとの打ち合わせ。

当日は、美声で華を添えてくださいますよ
そしてエンドロール。
今回もかなりのエネルギーを注ぎました。
試案は何本もボツ。
違う!
ダメ!
もっとこう!
やり直し!
もう一回!

「マキ先生にあーだこーだ言われているうちはまだいい。
最後、マキ先生の沈黙のプレッシャーは本当にコワかったです・・・。」
と制作スタッフさん。
・・・・・あはは
エンドロールも無事納品
2月に、みんなで試写しましょうね。
そして、今日は大量のお知らせ作り
お母さま方、
次回のレッスンで大量のお知らせを配布させていただきます。
発表会関係、最後のお知らせです。
まだ印刷すべて終わってませんが
我が家のプリンター、只今フル稼働です
2014/01/29第5週
打合せ
大詰めです。
演出&照明関係。
舞台監督さんにすべてお任せっていうのもアリなんでしょうが、
私はそれができません。。。。。
性分ですね。
細部まで、すべて把握していないとイヤです。気が済まないです。
私が創りたい空間。
生徒たちを連れていきたい場所。
明確にあります。
だからもう、ここまでくると、
〇分〇秒、ここでこうしてほしい。
この音がこうなる時、こうしてほしい。
そんな、細部に関する打合せをしています。
舞台スタッフのみなさんは、舞台を創り上げるプロ集団
一緒になって、
あーでもない。
こーでもない。
それはダメ!
それいいっ!
それはなし。
これはどう?
こんな手もある!
音源聴きながら、
舞台図広げて、
香盤表見ながら、
メモ取りまくって、
想像力と想いを巡らせる
そんなエキサイトな会話は、たまらなく楽しいです。
監督をはじめ、照明デザイナーさん、音響さん。
今日は、お忙しい中、お時間作っていただきありがとうございました。

2014/01/261月26日の記事
木曜、幼児科。
この日のレッスンは素晴らしかった
ダメな時は、ドッカン
ドッカン
叱りますが、
いい時は「今のは今までで一番よかった」「素晴らしい!」
そのままを伝えます。

そして、ドヤ顔だった年少チーム(笑)。

本当に可愛い子たち。
1年生は、場当たり稽古のダメ出しから入り、、、、、、

かなり大きなドッカン




先生は、できると思っているので言いました。
でもそのためには、4人の中に何かが芽生えなくてはダメ。
叱られた→悔しかった→この後が問題です。
かなりのドッカン
で涙もありましたが、あとは見守ります。
3年生とは、プリンセスの最終調整について、相談させてもらいました。

すぐに対応することができるこの子たち。
頼もしく思っています。
あなたたちのその背中で、引っ張ってほしい。
高学年~中学生のメンバーは、
もうバックヤードでの役割分担まで話ができていて、さすがです
手がかからないどころか、
自分たちからバックヤードでの任務を申し出てくれるくらいに成長しました。

この子たちも、ちょっと前までピヨピヨしていたのに(笑)。
そんなあなたたち姿が眩しかったりしています。ありがとう。
土曜日の年中グループ。
プリンセスはかなり締まってきました。


音も掴んでいます。
何より毎回のレッスンに緊張感がある。
空気は確実に変わりました。


トレパックは、まだまだ油断はできませんが
引き続き、音に厳しくレッスンをしていきます。

himeには、つま先・指先への意識がもっともっとできるように。
motoは、ずっと言い続けているけどルルベが弱い
お腹が上がっていないのがすべての原因。
常日頃から意識を

アンダー・ザ・シーのメンバーには
もう少し堂々と、が課題です。
視線に気をつけなさい。踊ってるのに下向いちゃうなんて、もったいないよ

大人は、ビデオでのフォーメーションチェック。
客観的に見て、何を感じるか。
そこから生まれてくるものは、大きいです。
アラビアメンバーも、
明日のクラスで最終調整に入ります。

みんな、もうひと頑張りするよーっ
2014/01/19場当たり終えて。
場当たりを終えてすぐ、
土曜クラスからは鏡を一切使わないレッスンに切り替えました。
本番は、鏡なんてないからね。
舞台上でキョロキョロしながら踊っていた人は、これまでいかに鏡の中の誰かを見ながら踊っていたか、
一目瞭然でした。

・キャンディボンボン
キャンディさんのスカートは、ぶっつけ本番は怖すぎて
やはり確認しておいてよかったです。
私が一番確認したかったのは、あの中に全員入るかどうかでした。
入らなければ入らないで、手を打たなければならなかったのでね。。。。。
全員入れることが解ったので良かったです。

メンバーは全員、
スカートの中に入る順番やスカートの中で詰めること、お話ししないこと、立ち上がらないこと、
そして実際に出る時の感じは、実際やってみて解ったと思うので、体感で掴めた部分あると思います。
2月はあのスカートないからね。
もう次は3月です。本番前日。
キャンディのレッスンは、センターへの空間認識を強化してきた甲斐あり、
全員、センター認識はできていました。
ただ、最後のポーズは、あまりの滑り込みセーフっぷりに
あそこはもう少しどうにかしないといけません。
ペアの2人は、出キッカケの音を確実にしなさい。
ピルエットの音も、確実にしなさい。

指先、つま先、先端にもっともっと注意を張り巡らせて
・ロシア
このグループには、音の取り方を相当厳しく指導しています。
場当たりの日は、実際音に遅れている人がいましたが、
土曜日のクラスでは全員、音が取れていました。
だから、やって出来ないわけではないのです。
気を引き締めて。常に集中して。(←これを指導していくのが大変なのですが
)
引き続き、音を研ぎ澄ませてレッスンを続けていきます。





・中国
1回目の通しで、グリッサード ジュテ は、グリッサード ジュテにはとても見えませんでした。
グリッサードは5番にちゃんと入れる
ジュテは、真っ直ぐに伸びた足を振り上げてから着地する
床使う
振りの中で、一番難しい部分です。正確さを求めます。
あと回転方向が曖昧な人がいます。
曖昧なんてのは、もうゼロにしてください。
もう一度だけ、クラスで確認します。

・プリンセスストーリーズ
12月は、何をやっているんだか全くもって解りませんでしたが、
先日の場当たり稽古では、大枠がありました。
年少がド叱られる場面がありましたが、
あの時、Himariがひとり、気づいて舞台の上をトコトコ歩いてきてくれた時、
先生は心の中で感心してました。

最年少だからと言って、いつまでも誰かがどうにかしてくれるのを待っているだけではダメ。
自分で気づいたら自分で動くこと。
お姉さんたちと踊らせてもらうんだから、
年少が年少のマインドのままでいいわけがないでしょ
それがお遊戯とバレエの境界線です。
先生はバレエを求めます。
お遊戯は求めていません。

Hinaは、結局ド叱られちゃったわけだけど、
Hinaはいつもああいう時、「はい。」と大きな声でしっかり返事ができてすごいなって、先生はそう思ってます。
失敗して叱られることは、悪いことじゃない。
1回ああやって叱られたたら、次は気を付けようって思ってくれればそれでいいんだよ。
そうやって、同じことで言われることがないようにしていくこと。それが大事。

アンダー・ザ・シーのメンバーは、
あってはならない失敗をしてしまいました。
土曜日のクラスでそのことに触れましたが、本人たちがちゃんと自覚していました。
なので、私からはそれ以上言うことはありません。
信じてます。

あの時、先頭のKoyukiはちゃんと行けていましたね。
他のみんながついてこないので、途中不安げに振り返ってしまってましたが、
あなたがあってました。自信を持って

Konoaは、立ち位置で言われた部分、わかりましたね。
あなたは全体を見渡せる力を持っているし、注意力もある。
緊張しぃなところはあるんだけど、
あなたの場合、踊りにいっぱいいっぱいということはないはずだから、
もっと笑顔が出てきたらいいなって先生思ってる。

ラストの美女と野獣部分で、上手(かみて)にいる年中メンバーに対しては、
最終調整を行います。
そのためには、最年長3年生の力を貸してほしいです。

次回のレッスンで、3年生には説明します。
とっても大事な話になるので、聴いてください。
・オープニング&コーダ
ノーコメント
各クラスでやれることをやるのみ
・あし笛、金平糖、Juwels
このお姉さんたちまで来てようやく、
先生は客席から穏やかに見ていることができました
ふぅ~っ
まず、あし笛。
後半はふえの位置が気になります。
いつも言ってることです。常に気をつけなさい。
笛を吹きながら踊ってるくらいのつもりでいなさい。
そうしないと、観ているお客さんは「あの棒なんだ?」ってことになりますよ(笑)。


金平糖。




あの日は床の関係でバレエシューズだったわけだけど、
トウシューズであのくらいまでもってきてほしいな。
Ibuki、手首への意識をもう少し。
2人とも、後半のパデシャはキツイのわかるんだけど、
後から来る足で決まるからね。
今は、後から来る足が、だたついてきてるだけに見える。
後から来る足は、足だけでどうにかしようとしないで、お腹から使いなさい。
踏み切る足は、踏み切ってるわけだから絶対いけるの。
問題はあとからの足です。
Juwelsは、全体的に良かったです。



Yuri。
いつも言われている最後のところ。
2回目の通しの時、今までで一番良かった。
その調子で。自分なりに研究しなさい。
もうちょっと大きく出ていいと思う。
やり過ぎな時は先生言うから。

・スペイン、LUNA
スペインの出キッカケは、あれでよかったと思います。
自分たちで考えて対応してくれましたね。
咄嗟のことでしたが、前回より成長していると感じさせてくれた一場面でした。

LUNAの方は、最後の円を確実にしていきます。
ここもまた、咄嗟の判断を迫られる部分ですね。
ひとり立ち位置が違うだけで、円が台無しになります。
調和を優先しましょう。

・アラビア、花ワル
花ワル、フォーメーションでのあまりの守り体制に驚きましたが
(笑)
どうした
らしくない

センター、縦1列の部分は対策します
アラビア、場当たりで立ち位置を指定したところは、

自分なりの目印で確実にそこに立つようにしてください。
手の使い方は、まだまだ研究の余地があると思います。
手で表現できることが、もっとあるはずです。
次回合同は2月
通し稽古に入ります。
2014/01/171月17日の記事
出演者のみなさん、場当たり稽古、おつかれさまでした。
お母さまたちも、みなさんありがとうございました。
お手伝いを引き受けてくださったお母さまたち、とても助かりました。ありがとうございます。
出演者のみなさんには、まだ100点はあげられませんが、
本番まであと少しありますので、もうひとっ走り
しますよ

12月の合同レッスンで、あまりの「ゆるさ」におののかされ、
その「ゆるさ」を、1ヶ月でどこまで「締められる」か。
この1ヶ月、特別体制下のレッスンではそんなことに焦点をあててやってきました。
注意される子は、決まってきています。
同じ箇所で、毎回同じ子が、同じことを注意される。
ここから1ヶ月はこれが最大の課題になります。
「注意力」や「自覚」、「音感」など目には見えない部分を指導していくのはとても難しいです。
私だけが頑張ってどうにかなる部分でもありません。
あとは、昨日の踊っている様子を見ていて、
中には「心理戦」に出なければならない子もいます。
12月→1月は、全体の空気をピリッと。
1月→2月は、そんな全体の中で個別に対応していかなければならないことがあります。
全体としては、12月の空気と1月の空気は確実に変わりましたから、
その部分はまずクリア。
継続させなければ意味がないけれどね。
昨日はコーダがあまりにボロボロで、
先生はまたまた凹みましたが
子どもたちにとっては、
「大人の出演者の人たちがそこにいるつもりでやってみる」という状況、
「今そこにいない人をいると思ってやってみて」というこちらの注文も結構ハードル高いのですよね。
子どもと大人は、活動時間が異なるのでなかなかその調整が難しいというのが現実です。
でもそこは言っても始まらないので、
やれることはやっておく。
両方揃ったときに詰めていく。
もう、これだけです。これしか方法はありませんから。
昨日は客席側、大変お行儀がよく、本当にありがとうございました。
舞台側に必死になるのはもちろんなんですが、
私は客席側にも求めるものはあります。
あそこでもし、客席側が無法地帯のダラダラだったら(話す、飲む、撮る、ウロウロなど)、
出演者の空気、一気に持ってかれます。
舞台という空間は、そういうものなのです。
なので、主宰する側としては、客席もある程度統制しなくてはなりません。
本気で集中させたい時は、集中できる環境を整えなければなりません。
ご協力、本当にありがとうございました。
そして今日は、気を取り直して、
当日、強力な助っ人となってくれる短大生のみなさんにお会いしてきました。
顔合わせです。
当日のバックヤードは、
この春から新卒で幼稚園・保育園の先生としてデビューするこのお姉さんたちがサポートしてくれます

潤滑なサポートをお願いするために、
この子たちをまず仕込ませていただかなければなりません。
段取りの伝達です。
これもまた、勝負どころだなぁ


