新年あけまして





あけまして





あけましておめでとうございます。



みんなからの年賀状、楽しく読ませてもらいましたよ
ありがとうね。






本年もよろしくお願い致します
























投稿者: マキ・エコール・ド・バレエ
2014/01/03遅くなりましたが・・・
2013/12/30カウントダウン①
2013/12/2912月29日の記事
今日は朝から大掃除決行

私は主人への指示出しメインです(笑)
かかあ天下、万歳

夕方からは
家族3人で忘年会
「ママに怒られたことを忘れるぞ!」と、
意気投合してました(主人&娘)・・・
私の私生活は、
ちびまる子のお母さんのような毎日なので
どなたか、
怒らない子育てを実践されている方がいたら、
私を弟子にしてください
2013/12/28クリスマスの後に。
クリスマスが終わって
「せーのっ!」でお正月モードになる・・・あのスピード感
年末のせわしなさを加速させますね
クリスマスツリーも
出すときはあんなに楽しいのに、
片づける時は
現実に連れ戻されるようで、ちょっと切なくなっちゃいます
飾りつけは娘とワイワイやりますが
昨日は深夜、ひとりで夜な夜な片づけました・・・
(余計さみしくなるっつーの!)
この子は、片づけることができなかった。

これから花咲こうとしている、みんなの、私たちの「くるみ割り人形」。
真っ暗な箱の中に閉じ込めることなんて、できなかった・・・・。
ラストスパートの2ヶ月は、
ここからみんなの様子を見ているよ

見てまっせ
(笑)。
2013/12/27ゆく年くる年
今年も無事にレッスンが納められて、何よりです。
毎年12月は、私からのほんの気持ちで生徒さんたち全員に小さなギフト贈っています
今年は、トウシューズのアイシングクッキー
みんなはもう食べたかな?先生はもう食べちゃったよ


小さい生徒さんも大きい生徒さんも、大人の生徒さんもお母さま達も、
今年も一年、ありがとうございました!








motoは、特別仕様!
男の子にトウシューズってわけにはいきませんね(笑)。

motoは、お姉ちゃんがバレエしているのをみて、自分からバレエの世界に飛び込んできてくれました。

第1回発表会が終わってすぐのことでした。
あれから、もうすぐ2年が経とうとしています。
今度は、あなたが発表会に立つのね。
うちは、男の子はこの子ひとりなので、任せている部分もかなり大きいです。
できるよ、moto
お姉ちゃんをみて、「僕もやろう!」って思ったその気持ちを、
そのまんま踊りに乗せてごらん。
2013/12/2512月25日の記事


メリークリスマス!
先生は、今日は群馬です。
明日は雪みたい。
帰れるかなぁ…。
みんな、サンタさん来た?
先生、どこでもドアをお願いしていたけど、来てくれなかった…(泣)。
2013/12/24【メイク】おさらいしましょう。
主にアイメイクについて、おさらいしましょう。




眉毛はこのくらい濃く↓

ハイライト①は、眉尻の下です。

ハイライト②は、クマの部分に逆三角形です。上から下に向かって、だんだん薄くなるように。

ハイライト③鼻筋ですが、講習会ではY字に入れるバージョンでやりましたが、位置が難しいようなので、鼻筋にまっすぐ縦に一直線入れてくれればOKです(Y字でなくてもOKです)。

Y字で入れる場合は、ノーズの茶の上に白が来ます。

白が上、茶が下です。逆にならないように気を付けてください。
どっちがどっちだかわからなくなってしまう場合は、鼻筋に一直線のバージョンでいきましょう!
ハイライトは、あくまで光で立体感を出すためのものです。
白が強くなり過ぎないように気を付けてください。
ブラシに、このくらいボリュームがあると、白が自然につくと思います。

次に、ノーズシャドウを思い出してみましょう。
眉頭から、ノーズシャドウのこげ茶を自然に繋げてください。
お鼻の真ん中あたりで、自然に消えてなくなるように。
必ず、手の甲をパレットにして、余分な粉をはたいてから乗せましょう。
茶のラインは、太くなり過ぎないよう注意しましょう。
ブラシは立てて使います。

アイラインは、このくらい濃く。太く。はっきりと。ダイナミックに。
必ず黒です。必ずウォータープルーフです。



つけまつ毛なしの場合、2本目のラインもこのくらい思い切って引いてください。


下のライン。
目の真ん中あたりから。一筆で、スッと。
ラインの位置ですが、涙袋の線を目安にしてくださいね。
涙袋の幅はその子によって違います。
涙袋は、目の下のぷっくりした部分のことを言います。

目頭と目尻部分に、白を入れます。
目頭に三角形。

目尻は一本線。少しお肌を持ち上げると描きやすいです。


お母さまがお子様にメイクをする時、
お母さまが右利きの場合、
左目はやりやすいと思いますが、右目はとてもやりにくいと思います。
右目をやる時には、お子様の頭は必ず固定して、
後ろから回り込んで描くようにするとやりやすいです。

左目は、普通に向き合ってできますが、
頭は動かないように、固定するようにしましょう。


お母さまたちはみなさんお忙しいと思いますが、
本番まで、何度か練習を重ねてください。
本番の日は、ゲネプロに始まり、各グループごと写真撮影等もあります。
杉本がお顔に触ることはないと思ってください。
お母さまが造ってくださったそのお顔で、舞台に上がって参ります。










つけまつ毛をするお姉さんたちも、何度か練習してみてください。
「練習用」と「本番用」で2つずつまつ毛をお渡ししています。
前日までは「練習用」
「本番用」は本番の日の朝、おろしてください。
つけまつ毛を綺麗に密着させるための条件は、まつ毛の軸(接着剤をつける部分)が新しいことです。
本番の日は、必ず新しいものを!
「本番用」は、どっかやったり、なくしたりしないでね。
「練習用」は「練習用」として割り切ってね。




















































